不眠症対策 不眠症解消法 睡眠障害 睡眠 不眠症 快眠 安眠 早寝早起きの方法など、眠りと起床の総合情報サイト

睡眠・快眠・不眠症情報局-不眠症対策と解消法

このサイトでは、不眠症対策・解消法、睡眠障害から早寝早起きまで、睡眠にまつわる様々な情報を提供しています。

スポンサードリンク

----------------------------------------------------------------
【睡眠・快眠・不眠症情報局】出張版 http://www.suimin-plus.com/
----------------------------------------------------------------

こんにちは。当メルマガの発行者、大場ケイです。
『睡眠・快眠・不眠症情報局』というホームページを
運営しております。

最近テレビを見ない生活をしていたのですが、
なにやらいろいろすごいことになっていますね。

マスコミが流しているのは
日本人受けするものばかりというのも事実なので、
私はちゃんと自分で本当の情報を
手に入れるよう心がけています。

こんなことこのメルマガには関係ないですね。(^^;
──▼─────────────────────────────
      不眠症対策レポート配布中です。

      ⇒ http://www.suimin-plus.com/repo3.html

     かなり実践的な内容だと自負しています。
      一度お試しあれ。
────────────────────────────▲───

第026回、実は眠れる、アレ

■抱き枕を使っている人は居ますか?

今日は抱き枕について、です。

関連ページはこちらです↓

http://www.suimin-plus.com/main1-7.html

抱き枕使ってるっていうと、
なんだか寂しい人みたいに思われてしまう
イメージがありませんか?

実は、私も自分で試してみるまでは、
そんなふうにも思っていました。

しかし、試してみると、
意外と気持ちよく眠れました。

これには、もちろん理由があります。

▼まず、精神面。

何かに抱きついている状態は、
人間にとって最もリラックスできる体勢の一つです。

胎児の格好は、抱き枕を抱いて眠っている体勢に近いですね。

嘘だと思う方は、抱き枕を使ってみてください。

不思議な安心感に包まれますよ。

▼次に、肉体面。

抱き枕を抱いて寝ると、
必然的に横向きになって寝ることになると思います。

このとき、ただ横に寝ていたのでは、
身体の下側に上側の重みがかかります。

この上側の重みを、抱き枕に吸収させることで、
身体へのストレスを軽減しつつ眠ることができます。

身体へのストレスが少ないと、
自然と脳にかかるストレスも少なくなるため、
この効果は大きいです。

▼とりあえず抱き枕の効果を
実感してみたいという人は、
最初は単にふとんを丸めたもので
代用してもいいと思います。

抱き枕が気に入ったら、
もっと専門的な設計がなされたものを
買えばいいでしょう。

今度眠れない夜が来たら、
試してみてくださいね。

■肩こり解消法

今日は個人的な事件に関するレポート紹介です。

『肩こり一発解消無料レポート』

⇒ http://www.suimin-plus.com/r-katakori.html

前回のメルマガで、
私は実は肩こりだったということが判明しました。

薬局に頭痛薬を買いに行ったら、薬剤師さんに

「パソコンやってるでしょ?肩凝ってるんじゃない?」

と言われ、初めて
自分の肩がこっていることに気付きました。

恐ろしいことに、全然肩がこっている自覚は
ありませんでしたから、

「なぜか頭痛がする」

という程度の認識でした。

薬局に行ってよかった。

というわけで、ひょっとしたら読者の皆さんの中にも
自覚症状の無い肩こりの方が
居るかもしれないと思ったので、
こんなレポートを探してきました。

『肩こり一発解消無料レポート』

⇒ http://www.suimin-plus.com/r-katakori.html

ほんと、自覚症状が無かったのが一番怖かったです。

皆さんも注意してくださいね。

■編集後記

個人的な事情ですが、
今日から本当に忙しくなるので、
発行頻度が今までよりも落ちてしまうかもしれません。

週一回以上は必ず発行するつもりなので、
もし私がサボってたらメールで叱ってください。

お願いします。
----------------------------------------------------------------
『【睡眠・快眠・不眠症情報局】出張版』No.026

    発行者   :大場ケイ
    
     webサイト: http://www.suimin-plus.com/

   バックナンバー: http://www.suimin-plus.com/mailmaga.html

    登録解除  : http://www.suimin-plus.com/

    まぐまぐ!内: http://www.mag2.com/m/0000183998.html

このメールマガジンは『まぐまぐ!』を利用して発行しています。
掲載記事の転載は出典を明記すれば自由ですが
著作権は放棄しておりません。
-----------------------------------------------------------------


ほんと、忙しくなるんですよ。

自由時間が毎日5時間減るんです…

頑張ります。

コンテンツ
1.睡眠不足かも…なあなたへ
▼規則正しい生活を心がけましょう
▼昼間に寝すぎていませんか?
▼睡眠前の二時間は、物を食べてはいけない
▼偏った食事やダイエットは睡眠を妨げる
▼軽い運動が眠気をさそう
▼寝る前のお風呂の注意点
▼抱き枕でリラックス
▼アロマでリラックス
▼「寝なければダメ」というストレス
▼入眠儀式で寝つきを良くする

2.不眠症とは何か?
▼不眠症の基礎知識
▼あなたは不眠症じゃないかも
▼不眠症の症状は?
▼不眠症の種類は?
▼不眠症の解消法
▼不眠症に効く睡眠薬…

3.日中にふと強烈な眠気を感じる場合は
▼「睡眠時無呼吸症候群」とは
▼「ナルコレプシー」とは
▼病気ではない場合
▼眠気を覚ます方法
▼根本的な問題

4.とにかく自由な時間が欲しい人へ
▼睡眠時間の常識を疑う
▼「短眠」を知っていますか?
▼ナポレオンの短時間睡眠
▼あなたの時間は朝にある
▼朝の脳、朝の身体
▼早起きの「副効用」
▼夜型人間はいない
▼朝の街、朝の環境
▼「起きられない」を疑う
▼起きるための方法・手段

5.朝起きるのがつらいなら
▼起きたいときに起きられない人は
▼起きるために寝る
▼「起きる」よりも「二度寝しない」
▼スッキリ起きるための手段あれこれ
▼「いつ起きても、起きるときはつらい」

6.普通の目覚まし時計では起きられない…
▼五感を活用
▼タイマー有効利用

7.睡眠の基礎知識
▼人はなぜ眠るのか?
▼睡眠不足の悪影響
▼レム睡眠とノンレム睡眠
▼なぜ眠くなるのか

8.睡眠障害について
▼睡眠障害とは?
▼睡眠障害の種類
▼睡眠障害の被害
▼眠りすぎも睡眠障害?
▼睡眠障害の原因�@環境
▼睡眠障害の原因�A生活リズム
▼睡眠障害の原因�B身体と心
▼睡眠障害の原因�C眠ってからの睡眠障害?
▼睡眠障害について・まとめ

メニュー
睡眠・快眠・不眠症情報局
快眠法・熟睡法
睡眠関連の本
メールマガジン
管理人
リンク集
管理人へメール

不眠症対策情報
▼一日9分の不眠症対策トレーニング
▼不眠症のための熟睡セラピー
▼「おもいっきりテレビ」で紹介された不眠症対策
▼医学博士の熟睡法
▼不眠症が直る保障
▼心理療法士の不眠症対策
▼自律神経バランス整体療法
▼睡眠薬を使わない不眠症対策
▼21日間熟睡トレーニング
▼3時間睡眠でも大丈夫
▼眠れる音楽
▼一日6分の快眠トレーニング
▼眠るために必要なエッセンス

『睡眠・快眠・不眠症情報局』はリンクフリーです。どんどんリンクを頂けると嬉しいです。
『睡眠・快眠・不眠症情報局』内のコンテンツの無断転用は禁止いたします。また、情報のご利用は自己責任でお願いいたします。